イタリア ボローニャ発の現地ツアー 市内徒歩観光や食のテーマパークFico(フィコ) Eataly World

イタリア ボローニャ発の現地ツアーを更新しました。ボローニャ市内徒歩観光は、旧市街の名所をまわるオーソドックスなウォーキングツアーの他に、試食付きの食べ歩きツアーやボローニャ郊外にオープンした広大な食のテーマパークFico(フィコ) Eataly World 訪れる新しいツアーを追加しました。

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ローマとオルヴィエート プライベートツアー

秋のイタリア ローマとオルヴィエートに泊まる旅を手配させて頂きました。誠にありがとうございます。オルヴィエートでのご夕食は、前回満席だった ご希望のTrattoria La Palomba トラットリア ラ パロンバにてご予約お取り出来ました。秋の味覚を楽しみにお出かけ下さい。

Trattoria la Palomba
Via Cipriano Manente,16 – 05018 Orvieto
Tel +39 0763-343395

※レストラン予約のみは承っておりません。日帰りプライベートツアーはございます。

イタリアのゲストハウスやB&B

最近はイタリアでもゲストハウスやB&Bが増えていますが、建物に表示が出ていなかったり、分かりにくいことがあります。昨日ドライバーがお迎えに行ったゲストハウスも住所は合っているものの表示が何もなかったようで、宿に電話をして探したようです。

昨日は余裕をもって少し早めにお迎えに行ったことと、幸い宿とすぐ電話が繋がったので良かったですが、ゲストハウスやB&B、アパートタイプはフロントがない場合があり、特に夜各自でチェックインをされる場合は ご注意下さい。



イタリア ナポリのホテル Starhotels Terminus

イタリアナポリ発の混載ツアーの集合場所は いくつかありますが、先程投稿したポジターノ、アマルフィ、ラベッロ 日帰り最大18名の現地ツアーは、スターホテルズ テルミヌス Starhotels Terminusに集合です。

混載ツアーをご利用頂いたお客様の お話では、他のツアーもピックアップにくるのと、ピックアップ時間が渋滞で 遅れたそうです。最終書類で予約確認書をお渡ししますので、ご乗車の際に ご提示ください。

スターホテルズ テルヌスは仕事で泊まったこともありますので、もちろんホテルのご予約も承っております。駅側ではない お部屋が良いです。

ミラノのパークハイアットミランのクラブサンド

イタリアミラノで泊まってみたいホテルと言われることの多いパークハイアットミラン。ランチにクラブサンドはいかがでしょうか。

ミラノ パークハアットミラン

以前こちらのホテルに ご家族で泊まられたお客様は、後で伺った話ですがマドンナが泊まったお部屋だったそう。 どのお部屋タイプをご予約されたか記憶が曖昧ですが、写真はリポストでジュニアスイートです。

ミラネーゼ気分を楽しんで下さい。

ミラノ パークハアットミラン



イタリア アマルフィ海岸への日帰り観光 混載ツアー

イタリア アマルフィ海岸への日帰り観光、他の人と一緒でよいので 出来るだけ費用を抑えられたい方は、最大18名迄の混載ツアーがございます。ナポリの集合場所から10月31日まで毎日08:30出発。

ポジターノ約1時間、アマルフィ約2時間、ラベッロ約1時間の8時間の英語ツアーです。イタリア語コースは月水金日、スペイン語コースは火木土。英語は毎日出発です。 英語アシスタント、サンドイッチ🥪、ドリンク🥤(コーラ、水)のランチ付。

ナポリ発オプショナルツアー概要はこちら

イタリア ローマのフィウミチーノ空港において電子ゲートによる出入国審査

7月20日(金)、ローマのレオナルド・ダ・ビンチ(フィウミチーノ)空港において,日本人を対象に,電子ゲートによる出入国審査の運用がはじまりました。

同空港より出入国される日本人(14歳以上)は,空港内に設置された案内板にある日本国旗のマークに従って進むことで,電子ゲートによる出入国が可能となりました。

電子ゲートの前では,旅券を読取機にかざすことで一つ目のゲートが開きます。中に入り,右上部に設置された顔認証用のカメラを直視しますと短時間で認証が終わり,次のゲートが開きます。

ゲートを出ますと入国審査官の有人ブースがあります。こちらで出入国印が押印されます。

14歳未満のお子様は,電子ゲートではなく有人ゲートを利用することとなります。なお,14歳以上の方は,14歳未満のお子様と共に通常通り有人ゲートを利用することも可能です。

なお,イタリア内務省によれば,出入国時に於ける電子ゲートの利用は7月20日より開始されましたが,入国時に於ける電子ゲートの利用については,試験運用として開始されており,今後見直されることもあるとのことです。また,イタリア国内の他の国際空港についても同様の措置が検討されていますが,7月20日時点で運用開始日等は未定とのことです。